このプログラムは国立大学法人金沢大学とパートナー自治体(石川県、輪島市、珠洲市、穴水町、能登町)によって実施されています

第14回 「卒業課題研究 中間報告会」

日時:2017年11月4日(土)9:30~16:00

場所:金沢大学能登学舎

概要:13名の受講生が課題研究の進捗状況、今後の計画について報告した。会場の参加者・受講生らが、互いの課題研究について意見交換した。

報告されたテーマは以下の通り

  • 週末“副業”による移動販売の可能性を探る
  • イカをいかに活かすのか?
  • 能登の食材の可能性について~能登の食のチシキとレシピ~
  • 奥能登の里山と繫がる住まい
  • 能登の”食財”を使った里山里海もてなしレシピの考案
  • 珠洲産の木から生まれる愛着の持てる木工品の製作
  • 過疎地域商店の再生
  • 多文化共生に関する絵本制作
  • オーガニック栽培ブランド「能登のやさしさ」構築に向けて
  • 本郷地区を未来につなげる取り組み
  • 能登国際交流と里山農業
  • 奥能登国際芸術祭サポーターを通して地域を考える
  • 珠洲じじばば 知恵の数珠つなぎ