このプログラムは国立大学法人金沢大学と出資自治体(珠洲市)、連携自治体(石川県、輪島市、穴水町、能登町)によって実施されています

第12回 卒業研究・プロジェクト研究中間報告会

日時:2019年11月9日(土) 9:30-14:15

場所:能登学舎

概要:2019年度生7名が来年2月の報告会に向けて取り組む卒業研究・プロジェクト研究の進捗状況について、現時点での成果と今後の計画を披露し、質疑応答を通して助言を受けた。報告されたテーマは以下の通り。    

当日発表分

  • 穴水町を通過型観光地より滞在型観光地へ~カヤック体験を地域おこしに活用した滞在型観光について
  • 能登の里山里海の魅力を持続可能な地域づくりに活かす志賀町観光協会の組織体制づくり
  • Identity of Agehama Style Salt Making Method
  • 麻和紙をつくって中能登町の麻文化をつないでいく
  • 奥能登版森林資源バンクの創設
  • 耕作放棄地の再利用と持続可能な里山暮らしの摸索
  • そそるのとの空き家活用支援体制づくり

別日発表分(11/10)

  • +DRONE新たなステージへ~地域の魅力発信!と里山里海保全に空から貢献する環境づくり~
  • 能登里山里海SDGsマイスタープログラムの取組みを発信する動画制作